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OZONE BEER
カテゴリ: 日記
2/29② OZONE BEER

「Trigger」(佐野屋)。
大曽根ビールの1種「Trigger」。立飲みのアテはシンプルにやっこがいちばん。
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「SMOLDER」(BREWPUB OZONE)
大曽根商店街の中にある「大曽根ビール」の醸造所と飲食店舗が一緒になっているところ。自家醸造のクラフトビールが生で楽しめます。お料理も手が込んでいて、ローストビーフやキッシュなどがありました。
クラフトビールというとアタリハズレが多いですが、今日はもう1杯「KENZO IPA」も飲んで、これまで3種飲みましたがここのはどれもアタリ!でした。現在12種類なのですべてコンプリートしたいと思います。
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「台湾おでん」(ニューアラタマ 新瑞橋店)。
新瑞橋駅から歩いて5分ほどの「味茂座」という「おでん」のお店に行くと満席でお断り。駅へと戻る途中でこのお店の「おでんとおばんざい」という看板を見ると、もう「おでん」モードになっていたので入店。おばんざいや西京焼きなどメニューも豊富でした。
今回いただいたのはこのお店の名物「台湾おでん」!名古屋らしい台湾ミンチが旨辛でいい感じでした。
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「牛すじ大根」(一里)。
小鉢で少しだけ出て来ると思ったら小鍋で。味がよく浸みててお~いしかったです。
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「エビスビール」(YEBISU BAR)。
「エビスビール」は1889年2月25日に発売開始されたそうで、「2月25日」は「エビスの日」とのことで終日半額。おつまみは「ロース生ハム」。
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「酒津屋ハイボール」(酒津屋)。
「酒津屋ハイボール」と言ってもトリスハイボールの大盛りというだけだけど。実は今日2軒目で、1軒目ではビール(中ビン)と日本酒(一合)飲んで、ここでもビール(中ビン)とハイボール。最近自分でも飲み過ぎと感じているのでしばらく少し抑え気味に行こうと思います。
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「MINKE」(DANAE)。
ミンクという名はラベルの絵にあるようにミンククジラからとのこと。フローラルなアイリッシュジンでした。
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編集 / 2024.02.29 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
閏年
カテゴリ: 日記
2/29① 閏年

今日は「閏年」の2月29日。
いつもこの日を「1日得した!」と思うか、「1日損した・・・」と思うか、なんて考えたりします。

先日、蛍光ペンを買いに行くと目的の「緑」(黄緑)だけが売り切れていました。
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まあこんなことでそこまで考えなくていいけど、ぼくってなんかこういったことが良くあります。
欲しいものが手に入らない、大事なところでうまくいかなかったり、努力が足りないのか、覚悟が無いのか、機を逃すこともよくある。そして「ツイてないなあ」・「しまったなあ」というのが口ぐせ。
でもまあ、周りの人に恵まれてなんとかやって来てるというところ。

~次の閏年の2月29日の4年後の自分へ~
生きとる?
何処に住んどる?
親父とお袋は元気?
結婚は?子供は?(笑)
ナゴヤドーム行っとる?愛知県体育館行っとる?


編集 / 2024.02.29 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
家康の謎(黒木書院)
カテゴリ: 日記
2/24② 家康の謎(黒木書院)

「西の丸御蔵城宝館」へ。
令和3年秋に開館した「西の丸御蔵城宝館」ですが、ぱっと見、外観が倉庫のように見え(実際右半分は倉庫)「何だろう?」と思う観光客もたぶん多く、場所も西の丸の奥ばった所にあるので正門から入場した人の目には入りますが、東門から入場すると気が付かない人がほとんどかも。せっかくの施設なのでもっと多くの人に知って欲しいと思うのですが。
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企画展「家康の謎 名古屋城本丸御殿の黒木書院」が開催中(12/23~2/25)。
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「名古屋城本丸御殿黒木書院 襖絵 一之間 山水(瀟湘八景)」(重要文化財:江戸時代前期)。
本丸御殿の襖絵、空襲前に取り外され御深井丸の乃木倉庫に保管され焼失を免れたもの。
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早春を知らせる「まんさく」の花が咲いていました。
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そしてぼくが宇宙の中心と思っている名古屋城天守閣の「金のシャチホコ」!
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北側の雄。上唇が長くて尾が上へ開いているのがポイント。
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南側の雌。寄り目で尾が前傾しているのがポイント。
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パット見、シャープなのが雄で、太目なのが雌。名古屋城のイラストやポスターを見ると、ちゃんと雄雌が描き分けられているかをチェックするのがぼくのクセになっています(笑)。

梅の花が満開となっていました。
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桜も待ち遠しいけど、梅の良さもいいですよね。
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14:00「宗春ゾーン」でのおもでなし。POP☆OVERの横に集合。
今日は少し冷え込んでいるので道中着(着物の上着)を着て襟巻までしている姫も。
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まつ様。来る4月いっぱいで現世での御身体をお返しになるとのお知らせがありました。
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おね様は現世での他のお勤めも忙しく、京都太秦で撮影のフジテレビ「大奥」に出演中。
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編集 / 2024.02.24 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
家康梅
カテゴリ: 日記
2/24① 家康梅

「金シャチ横丁 義直ゾーン」。
12:00ということもあり、矢場とんなどどのお店も長い列が出来ていました。
手前は「金シャチ横丁 人力車」(ちょいのり[5~7分]から、名古屋城外周一周[45分]などのコースがあります)。
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義直ゾーンにある「家康梅」。久能山東照宮から枝分けしたもの。
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花が咲いていました。
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12:30「あいち戦国姫隊」、月に一度の金シャチ横丁でのおもてなし。
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きりりとした吉乃さま。髪が長くなられました。耳の飾りはお手製。
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本日は、市・吉乃・おね・まつ・於大さまが登場。五姫だとより華やか!
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「孝に生きた姫とは!於大の方」。お着物がとてもキレイ!
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華やかさもあり賑やかさもあり、そして戦国の世を生き抜いてきた力強さもあります。
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お市さまの画像は1枚はUPしておかないと。
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於大さま。新しいお体になってから半年が経ち、だんだんとお人柄を表現できるようになりました。
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♪「あいらぶあいち」での最後の決めポーズ!。
五姫ならでは出来る「A・I・C・H・I」!
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次へ。

編集 / 2024.02.24 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
Jump-Ball:25
カテゴリ: バスケットボール
2/23 Jump-Ball:25

「名古屋ダイヤモンドドルフィンズ バイウィークサイン会」イベントに当選!
*バイウィーク(Bye Week):「試合の無い週」を指す言葉。
Bリーグの場合は日本代表の試合が行われる期間に合わせて取られることが多いです(現在、須田選手がグアムでの大会に行っています)。


そんなわけで、名古屋ダイヤモンドドルフィンズの練習場所「三菱電機名古屋製作所体育館」へ。
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30分間という短い時間でしたが「中東・菊池・エサトン・パークス・張本・中務選手」にサインをいただくことが出来ました。(人気の斎藤選手の前は長蛇の列で、時間的に「齋藤選手1人だけもらうか・他の選手から複数ゲットするか」の選択肢となります)。
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帰り道、中央線の高架下(2.0m)へ向かっていると、画像中央奥の赤いシャツのフランクス選手(身長208cm)が、かがんで通っていました。あまり見ることないだろう光景に思わずクスっとしまいました。
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編集 / 2024.02.23 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
山岳会の先輩たちと
カテゴリ: 登山
2/17 山岳会の先輩たちと

ぼくが所属していた社会人山岳会「名古屋テクテク山岳会」
2017年に解散してからもメンバーとは連絡を取っていて、たまに山へも一緒に行ったりしています(ぼくは最近飲み会しか行ってませんが)。

そんなわけで、滋賀県在住のUさんが名古屋に用事で来たので、WさんとSさんとぼくの4人で集まって昼飲み!みんなカラフルなヤッケを着てきたりしていてほぼ山の服装(笑)。
今回は栄とか名駅じゃないところで飲みたいというUさんのリクエストで大曽根ということになり、ぼくの案内で「佐野屋」へ。入店する前に作法を少しレクチャー、「飲み物なんにする」といきなり聞かれるので1杯目はとりあえずみんなビールと決めて、ホワイトボードに書いてあるつまみを注文する時は現金を先渡しするなど。ぼく以外は「立呑み屋」は初めてだということで喜んでくれました。
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その後はミュープラット大曽根の「嘉文」へ、ここもぼくのテリトリー。大曽根でも昼飲み出来るところは少ないのでいつも重宝しています。
このメンバーだとやっぱ日本酒になりますね。日本酒の紙パック(1800ml)を重いのに持って登って、テントの中で飲んでいた時のことを思い出します。登山での昔話を中心に2時間しゃべって飲んで楽しい時間を過ごしました。次回は山のテントの中で!
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編集 / 2024.02.17 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
マナカ飲み歩き旅45
カテゴリ: マナカ飲み歩き旅
2/16 マナカ飲み歩き旅45

<マナカ飲み歩き旅 No45 東山線 中村日赤駅(中村区)>
「居酒屋 天徳」。
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先日、用事で中村区へ行った際に最近は見なくなった銘柄看板を見付けて、今日訪れてみました。
「飛騨の酒 初緑」というのはぼくの地元の「奥飛騨酒造」の銘柄。「初緑」は高木酒造だった頃(昭和の終わり頃)までメインの銘柄(江戸時代に尾張の殿様より命名)で、その後一時途絶えましたが数年前に復活!現在は「奥飛騨」の銘柄がメインなので、この「初緑」の銘柄看板は相当古い物と思われます(現在ではお酒の銘柄が謳ってあるものは珍しい)。
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「菜の花のおひたし」。
大皿料理が何品か並んでいて、季節の物をチョイス。
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「茄子の煮びたし」。
お酒は熱燗で「初緑」(とっくりは奥飛騨)。店主に尋ねたらお店を始めた時からずっと「初緑」もしくは「奥飛騨」だそうで、飛騨金山の出身という訳でもなく、いきさつは今では分からないとのこと。
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「烏賊焼き」。
猫ちゃんがいるお店でした。
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編集 / 2024.02.16 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
CHOCOLAT BAUM MINI FRUTT
カテゴリ: 日記
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編集 / 2024.02.14 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
パートタイマー・秋子
カテゴリ: 舞台&コンサート&映画&TV
2/12② パートタイマー・秋子

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沢口靖子さん主演の舞台「パートタイマー・秋子」を観に行きました。
(穂の国とよはし芸術劇場PLAT)。
受付の人たちもポスターの出演者と同じ、動物のカチューシャとエプロンを着けていました。
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作家の永井愛さんが主宰する二兎社の公演「パートタイマー・秋子」。
公演前に永井愛さんから今回のサイン本を直渡しで受け取りました!
「カチューシャは着けられないんですか?」と冗談交じりに尋ねると笑ってみえました。
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主人が務めていた会社が倒産し、外で働いた経験のない主婦 秋子(沢口靖子)が、スーパーマーケットでパートとして働くことになるところから物語が始まります。
~感想を書きたいのですが、まだ公演期間中のためネタバレになってしまうので現時点ではここまで~

そして今回楽しみにしてたのが「沢口靖子さんと生瀬勝久さんの共演!」。2001年の作・演出:三谷幸喜「BAD NEWS☆GOOD TIMING」以来の舞台共演!生瀬勝久さんのお芝居を生でみるのも初めてで、舞台役者としての表現力が素晴らしかったです。
沢口靖子さんを生で見て直に声を聴いて、あの瞳の輝きがもうたまりません、最高に素敵でした。



編集 / 2024.02.12 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
豊橋(とよばし)・吉田城
カテゴリ: 日記
2/12① 豊橋(とよばし)・吉田城

一度行って見たかったところ「~豊橋(とよはし)の豊橋(とよばし)~」。
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「Eテレ0655 おはようソング5 ご当地再発見!ソング さらばシリーズ」(2016年~)という、ロスプリモスが歌う昭和ムード歌謡にのって街が紹介されるコーナーがあり、♪「さらば高円寺」・「さらば宝塚」・「さらば八戸」・「さらば下呂温泉」・「さらばアムステルダム」とあって、その一つが♪「さらば豊橋」。(試聴はコチラ⇒♪「さらば、豊橋」
その曲の中に出て来る「~豊橋(とよはし)の豊橋(とよばし)~」
江戸時代の「東海道」が通る橋で、豊川にか架かるから豊橋と呼ばれ「豊橋市」の名の由来に。
三河地方を潤す1級河川豊川(とよがわ)は水量も多く水もきれいな立派な川。
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豊橋から上流へ堤防沿いの遊歩道を歩いて行くと、立派な「石垣」が現れました。
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もう少し進んで見上げると「櫓」が。
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遊歩道から「埋門」の石段を上がると、さらに立派で高さのある石垣があり圧倒されました。
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2段目の石段。「石垣に石段?」というのは珍しく、観光のために後付けされたものだと思ったら元々あるものとのこと。急な階段です。
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石段の上はしっかりと「虎口」(防御機能)となっていました。
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「北御多門」から入ると石垣に囲まれた広場になっていて「本丸」があったところ。
そして「吉田城鉄櫓」(くろがねやぐら)。もともと天守は無く本丸を囲む四隅に櫓があり、そのうちの一つを再建(昭和29年)したもの。
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鉄櫓の中は資料館になっていて「吉田城」の歴史等について知ることが出来ました。
1505年に今橋城として築城されのちに吉田城と改名。戦国時代には今川・武田・松平(徳川)の争奪戦が繰り広げられ、15644年に徳川家康(当時は松平)が攻略し酒井忠次が城主に。1590年に池田輝政が豊臣秀吉の命で城主となり城郭や町の整備も進んでいきましたが、1601年に徳川家康の命で「姫路城」へ転封となりました。
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最上階からの眺望。豊川がここで台地にぶつかりほぼ90度方向を変えている場所。天然の要害の上に城がにあり、川が水堀としての城の防御となり、水運の要所ということもよく分かりました。
遠くの山々の中にぼくが30代前半の頃に冬になると月イチでクライミングに来ていた「石巻山」があり懐かしく思いました。
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本丸への門は3か所あり、「裏後門」の方へ行ってみると「空堀」の遺構がありました。深さもあり端は川の方へと落ちていました。
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「川手櫓」が有った場所から見上げた様子。
鉄櫓の下の石垣は池田輝政の頃のもので、「野面積み」でのこの高さは日本有数とのこと。
左側の「打ち込み継ぎ」の石垣は池田輝政から引き継いだ松平家清によって造られたもので、名古屋城築城の際の残石も使われているとのこと。
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「歌川広重 東海道三十四 五十三次之内 吉田」に描かれている吉田城と吉田橋(豊橋)。
当時の様子をうかがい知ることが出来ます。
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編集 / 2024.02.12 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
沖縄キャンプ2007
カテゴリ: ドラネタ
2/11 沖縄キャンプ2007

毎年2月になり「中日ドラゴンズ 沖縄キャンプ」のニュースが流れ始めると、周りの人や知人から「今年は行くの?(行った)」とたくさん声を掛けられるようになります(笑)。
ぼくが沖縄キャンプへ初めて行っていたのは2007年、それから2011年を除く2020年まで毎年行っていました。行かなくなった理由は、球場の立入禁止区域が広がりつまらなくなったのと、ファンの観光客が多くなり昔ののどかさが無くなってしまったことが理由です。

そんなわけで、「2007年」に沖縄キャンプに行った時の画像を引っ張り出してきました。
(当時はまだまだファンの観光客が少ない頃)。

<読谷球場>
正面玄関。当時はここまで自由には入れて練習後の出待ちをしていました。
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ここで、荒木選手と記念撮影。
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堂上直倫選手がドラフト1位で入団した年。
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落合監督の愛情のこもった?!ノック。
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<北谷球場>
ここも入り口前に柵とかは無くフリーでした。
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当時のエースは川上投手!
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ブルペンも現在はこちら側からは見られなくなっています。
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当たり前ですが現在も現役の選手はいません。
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球場内のスタンドに座って、沖縄の風に吹かれながらボーっと練習を見てるのが好きだったなあ。
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「アメリカンビレッジ」も懐かしい。夜のここの雰囲気がいい感じなんですよね。当時はいつか女の子と一緒に沖縄に来てあの観覧車に一緒に乗ることを目指していましたが実現せず(笑)。
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沖縄のことを考えてたら沖縄フードが食べたくなって、セントラルパークの「沖縄物産の店 わしたショップ」で泡盛や沖縄そばやおつまみなどを買い込んで自宅の部屋で楽しみました。泡盛のロックと食べる塩ちんすこうが美味しんですよね。
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編集 / 2024.02.11 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
Jump-Ball:24
カテゴリ: バスケットボール
2/10④ Jump-Ball:24

ハーフタイム「はんなりん バレンタインパフォーマンス」!
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曲は♪「可愛いくてごめん」。カワイイ!はなんりん。
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チアドラゴンズにもダイヤモンドルージュにも無い魅力を感じました。
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3QTR、ドルフィンズは外国籍選手が2名のため、スタミナを考え2名を同時にコートに入れられない状況。そこをハンナリーズの外国籍選手に突かれゴール下で得点を重ねられてしまう。しかし須田選手の3P、エサトン選手のアリウープなどで応戦し、粘り強いディフェンスで踏ん張ります。
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スミス選手がコートに入るとリバウンドで優位に立ち、セカンドチャンスからの得点を重ね徐々に点差を広げて行く。PGの伊藤選手も欠場のためSGの中東選手がボールをキープ。57-68で11点リード!
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はんなりんが選手と同じブラックユニホームで登場(今日明日限定)。
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「澁谷怜音選手のレオンサワー」。
はんニャリンの顔の形をした琥珀糖が入っていました。(アルコール飲料4杯目、飲み過ぎ)。
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4QTR、ドルフィンズは開始2分もたたないうちに早くも4ファウルとなり苦しい状況に。個人技で高身長の外国籍選手を翻弄する齋藤選手!
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スクリーンを作るスミス選手と外国籍選手との接触はまるで大相撲のぶつかり合いのよう。
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パワフルなパフォーマンスを見せる、カッコイイ!はんなりん。
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ちょっと変顔なRIKA!
その後方の客席の青い頭の男性とリボン2つの女性は「かつみさゆり」さん!(もう長年ハンナリーズのブースターだそうです)。
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チャンスに攻めきれないハンナリーズに対しドルフィンズは1本1本確実にシュートを決めて行き、齋藤・中東選手の連続3Pで突き放し、最後は菊池選手の3Pでとどめを刺しました。68-88、20点差で快勝!
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RIKA!お疲れ様!京都の地で頑張って!
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「ハンナリーズBINGO」。1枚¥300で購入しましたが仕組みが分かってない上に、酔っぱらっててアナウンスをよく聞いてなかったので、どこでどういうふうにビンゴの発表があったか分からなくてそのまま持って帰りました(後で調べたら当たってました、笑)。
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ハンナリーズ 68●-○ 88 ドルフィンズ
1QTR:22-27
2QTR:22-17
3QTR:13-24
4QTR:11-20

エサトン19、齋藤18、スミス14、須田11、中東10得点!

<ハイライトより埋め込み>


帰りに京都駅近くのおばんざいのお店へ飲みに行く予定をしてましたが、バスケ会場で飲み過ぎたので前に行ったことのある「京都生そば もり平」へ。「ニシンそば」で1杯だけ飲んで帰りました。「湯葉刺」も美味しんですよね。
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編集 / 2024.02.10 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
Jump-Ball:23
カテゴリ: バスケットボール
2/10③ Jump-Ball:23

「京都ハンナリーズvs名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」(第23節GAME1)、TIP OFF!
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1QTR、ドルフィンズのスターティング5は、齋藤・須田・中東・佐藤・エサトン選手!(フランクス選手が欠場)。
12/20のドルフィンズアリーナでの対戦では「ドルフィンズ90-70ハンナリーズ」でドルフィンズの圧勝。でも今日はアウェイなので油断は禁物。この試合ハンナリーズは3RDのブラックユニホームを着用(いつもは浅葱色)、ドルフィンズはアウェイ用のホワイトユニホーム。
岡田選手を追う須田選手と佐藤選手。岡田選手はBリーグ2018-2019新人王、今季から出身地京都の京都ハンナリーズへ。
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ドルフィンズのオフェンスになるとアウェイの客席がまるでホームのようになりました。
身長差をかわすフローターシュートを放つ齋藤選手。流れを引き寄せました。
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ドルフィンズは最大11点差とリードを広げるも、そこからミスが続きハンナリーズに連続得点を上げられ2点差まで縮められる。けれど残り4秒でエサトン選手が3Pを決め、22-27、5点リード。
3Pを放ち決めるパークス選手!
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インターバルでの「はんなりん」のパフォーマンス!
胸下からふんわり広がった可愛いらしいワンピースで登場。バレンタインスペシャルとのこと。
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2QTR、エサトン選手が連続で得点を重ねるも、ハンナリーズの3Pが決まりだすなどして一進一退の攻防に。
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ハードなディフェンスで相手を攻め立てるも、フランクス選手を欠き外国籍選手が2名という不利な状況のドルフィンズ、ゴール下ではハンナリーズの外国籍選手に高さで競り負け逆転を許し44-39の5点差に。けれどここで冷静な齋藤選手が2本シュートを決め44-44の同点とし前半を終える。
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他にも気になる子はいましたが(笑)、今日はRIKAにロックオン!
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「ASOBI BEER」(生)と「HANNYARYN POP CORN」。
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ハーフタイムイベントの一つ目は「THE BEAT GARDEN」のスペシャルライブ!
全然知らないグループでしたが、パフォーマンスが始まると聴いたことのある曲が歌われ、「たしかナゴヤドームで!?」と調べてみると、高橋周平選手の打席登場曲(2022年)♪「START OVER」でした。
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編集 / 2024.02.10 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
Jump-Ball:22
カテゴリ: バスケットボール
2/10② Jump-Ball:22

「京都ハンナリーズvs名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」(第23節GAME1)。
「かたおかアリーナ京都」(京都市体育館)へ。
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「2011-2012シーズン」からドルフィンズのゲーム観戦をしていますが、アウェイの地での観戦は初めて!
ハンナリーズのチームカラー「新選組 朝葱色」が青空に映える選手のぼりが並んでいました。
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今回の座席は1階のほぼ正面中央の前から7列目。
さっそくコラボレーションビール「ASOBI BEER」を購入。京都与謝野のホップを使用したペールエール。
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「ハンナリーズ×ドルフィンズ」のコラボ商品2種類。
マスコットのはんニャリン&ディーディーの「生八つ橋」と「キーホルダー」。
青いドリンクは「ハンナリーズサワー」。
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オフィシャルチアダンサー「はんなりん」!総勢11名で今日は10名が登場。
京都らしく袴風の衣装や花柄などBリーグのチアの中でもカワイイで一目置かれています。
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と思って見始めたら、イメージとは違ってパワフルかつセクシーなパフォーマンスだったので、確認すると今シーズンより【Fresh and Sporty】というコンセプトに変わったそうです。
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名古屋から京都は近いので、観客席にはドルフィンズレッドのユニホームを着たドルファミがたくさんいました。
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そして目的の一つがコレ!
「チアドラゴンズ2017・2018」に居たRIKAに向かって掲げていた「リカ変顔して!」のボード。
現在、RIKAは「はんなりん」のメンバー(3年目)として活動中。
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スタンドにいるところを見つけてボードを掲げると!
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「変顔」してくれました!
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選手&スターティング5の紹介。
ドルフィンズのレッドと異なりブルーの演出がなんか新鮮でした。
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RIKA!スカジャンがいい感じ。
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次へ。

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科捜研の女 聖地巡礼
カテゴリ: 日記
2/10① 科捜研の女 聖地巡礼

「科捜研の女 榊マリコ ぬいぐるみ」を持って京都へ。
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科捜研の女で「京都府警察本部」として長年使われているロケ地。
~参考:テレビ画面を撮影~
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「積水化学工業株式会社 京都研究所」。
玄関前だけでなくロビーなども使用され、お決まりの土門とマリコの屋上のシーンもここで。
「科捜研の女」の聖地巡礼が出来て大満足でした。
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そこから歩いて行ける距離の「東寺」へ。
東寺は平安京(794年)へ遷都され頃から造営が始まったお寺。弘法大師、運慶、足利尊氏、織田信長、北政所、豊臣秀頼、徳川家光など歴史上の人物も多く関係し、平安時代から長い時を経て現在では世界遺産に登録されています。
国宝「五重の塔」。高さ55m。
826年の弘法大師の創建着手からその後何度も焼失し、現存するものは5代目で1644年に徳川家光の寄進によって建てられたもの。
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ちょうど「五重塔特別拝観中」で初層内部に入ることが出来ました。心柱を囲む「四仏坐像」と「金剛界曼荼羅」には感動。地震に強い耐震構造、木造でこれだけのものを作る技術が凄いですよね。
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国宝「金堂」。
現存するものは桃山時代に豊臣秀頼によって再興されたもの。
「薬師三尊」と「十二神将」にはもう圧倒されました。
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重文「講堂」。
如来、菩薩、明王、四天王など21体で構成されるで「立体曼荼羅」の世界観は仏教宇宙の中心のように感じました。
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購入したクリアファイル。講堂の立体曼荼羅を左側から撮影したもの。
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御在所岳ロープウエイ②
カテゴリ: 登山
2/9② 御在所岳ロープウエイ②

リフトの中間地点で降りて「カモシカ広場」へ。
上に見えるのはロープウエイ駅とレストハウス。
この季節はソリ遊び(レンタル有)を楽しめるようになっていて、家族連れや外国人がはしゃいでいました。
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「国土交通省 御在所雨量レーダ」(現役です)。
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「朝陽台広場」の記念撮影スポット。
御在所岳にはいくつもの登山ルートがあり、山岳会に居た頃にはメンバーが分かれて別々のルートから登る「集中登山」というのがあって、その集合場所がいつもここでした。
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「僧兵丼」(1日20食限定)。
湯の山温泉の僧兵味噌で炒めた三重県産豚肉をとろろご飯の上にのせたもの。
*「僧兵」とは僧侶の兵のこと。戦国時代に御在所岳の麓の三嶽寺に武装した300人余りの僧兵がおり、織田信長に攻められ焼き討ちされたという歴史があります。毎年
秋には「僧兵まつり」という火祭りが開催されています。
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「白鉄塔ソフトクリーム」。
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下りのロープウエイからの眺望。
画像左には濃尾平野が広がり名古屋駅ビル群が見えます。画像中央辺りが名古屋港。画像右から桑名・四日市とあって伊勢湾を挟んで向こうに知多半島。
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「立岩」などの奇岩が見られました。昔たしか岩の先まで上がった記憶が。
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「カモシカ」を見つけました。
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そして、湯の山温泉「ホテル湯の本」で日帰り入浴。
湯の山の湯に浸かるもの久しぶり、気持ちよかった~。貸切状態でした。
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帰路、四日市駅で途中下車して、ここも久しぶりの「餃子の新味覚」(本店)へ。
メニューは焼き餃子のみのなので、席に座ると注文しなくても餃子が出て来て、1皿目を食べて終えてカウンターに皿を置くと2皿目が出て来るというシステム。昔は桑名店によく行ってましたが閉店、でも先日名古屋店が出来たり、楽天でも冷凍で購入できるようです。
刻みにんにくのタレにつけていただきます。2皿目は牛乳を飲みながらいただきました。
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四日市名物「なが餅」を買って帰りました。
1,550年創業ということは僧兵がいた頃からあるということでしょうか。
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御在所岳ロープウエイ①
カテゴリ: 登山
2/9① 御在所岳ロープウエイ①

「雪のあるところ」へ行きたくなって「御在所岳」へ。
自宅(7:30)=市営バス・地下鉄=近鉄名古屋駅(8:19)=四日市駅(8:53)=湯の山温泉駅(9:26)=バス(9:32)=御在所岳ロープウエイ(9:41)。
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登山や岩登りで何十回と御在所岳へは来ていますが、ロープウエイに乗るのは20歳の頃に観光で来て以来。
1959年に開業。全長2,161m、最大高低差780m、乗車時間15分。日本最大級の規模と言われます。
真っ赤なゴンドラがいいですねえ。
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中間地点を超えるとロープウエイのシンボル「白い鉄塔」が見えて来ました。
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真っ白な雪景色を期待していましたが雪はほぼ無かったです。花崗岩の岩肌にはよく見るとつららが下がっていました。
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ロープウエイを降りてリフトに乗り換え。いったん下ってまた上ります。
右側は三重県唯一のスキー場。
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リフトを降りて久しぶりに踏む雪、サクッ!
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御在所岳山頂!
標高1,212m。一等三角点。三重県と滋賀県の県境。
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「樹氷」の中を歩いて「望湖台」へ向かいました。
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樹氷は枝に雪が積もったものではなく、空気中の湿気が風によって木の枝に付着して凍ったもの。
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青空とのコントラストが良かった。
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「望湖台」。
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伊勢湾と伊勢市・松阪市方面の景色。右の山は鎌ケ岳。
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天気に恵まれて「琵琶湖」もよく見えました。
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振り返ってみる山頂方面。雪景色が見られて来て良かった~。
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つづく。

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Jump-Ball:21
カテゴリ: バスケットボール
2/4 Jump-Ball:21

今週の週末土日は出掛けずに1歩も外に出ず自宅で過ごしました。食料は毎月のお取り寄せで博多もつ鍋が届いていたり、昨日の帰りにニラなどの食材を買い込んで、アルコール類のストックは十分にあるし。
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そしてこの2日とも15:00からは「バスケットLIVE!」で長崎県立総合体育館で開催の「長崎ヴェルカvs名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」(第21節GAME1・2)を観戦。
さて、ここ10年、夏場は「プロ野球」、冬場は「Bリーグ」というのがぼくのパターンとなっていて(チアドラゴンズ⇔ダイヤモンドルージュ?)、もちろん「別モノ」として考えるようにはしていますが、でも時々いろいろと比べてしまったりもしています。
最近感じるのが「バスケはプレー中にスマホを見てる人が居ないこと」。
バスケはゲームが始まると攻守がどんどん展開して行き、反則があっても選手交代などがあっても素早く行われ目を離す時間がほとんどないので、スマホを見てたりしてられません。
野球は1プレーごとアウトかセーフになった時点でプレーが切れ、攻守の交替や選手交代の際にも時間がかかるなど、途切れ目が多く目を離す間も出来るため、スマホにすぐ手が行ってしまい「スマホを見ながら」の観戦が目立つようになっていると感じています。
二つ目に感じるのは「ファン層」。
これを言ってしまっては何だけど「バスケは治安がいい」。野球のようにヤンチャ系や酔っ払いが居なくて、年齢層も若い世代が多く観戦マナーもいい。まあぼくが思うに「野球は昭和・バスケは令和」といった感じでいます。

そんなわけで、ドルフィンズは現在西地区2位、ヴェルカは6位なので「ま、勝つだろう」と予想してたら、なんとエサトン選手が体調不良で欠場、外国籍選手が二人となるのでこれはヤバイかも(高さで不利に)。
昨日のGAME1は2QTRから徐々に点差を広げ、パークス選手と齋藤選手がそれぞれ5本の3Pを決めるなどし76-91で15点差で勝利!
そして今日のGAME2はなかなかドラマチックな展開でした。
<You-Tubeより埋め込み>。

ドルフィンズ前半を14点リードで終わるも、4QTRにヴェルガの3Pが冴え逆転されてしまう。残り2:27で82-76で6点差、でもここで踏ん張り「残り1.3秒から同点!」に(ヴェルガファンはガックリ)。フランクス選手が負傷退場、スミス選手がファウルアウトとなったため、オーバータイムは高身長の外国人選手が居ない「日本人4人とパークス選手」という圧倒的に不利というところでしたが、そのビッグマンが居ないという状況にヴェルガの方が対応できず、須田選手の3Pで劇的勝利!



編集 / 2024.02.04 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
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